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住まいの外装リフォーム GAISO(ガイソー) トップブログ > 丈夫な外壁材とは?6種類の外壁材の特徴を紹介します!
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丈夫な外壁材とは?6種類の外壁材の特徴を紹介します!
2022年06月18日
こんにちは! 西京区のガイソー京都西店の別所です☆

外壁材は種類が多いため、どの外壁材を選ぶべきか迷いますよね。
そこで今回は機能面に焦点を当てて、6種類の外壁材の特徴をご紹介します。
外壁塗装をお考えの方は、ぜひお役立てください。

□6種類の外壁材の特徴をご紹介!


1つ目は、70パーセント以上の新築木造住宅で採用されている窯業(ようぎょう)系サイディングです。
コーキング材が5から7年ほどで割れてくることに注意する必要があります。
長持ちするように塗装加工をされていたり、厚みがあったりすると丈夫な分、価格は高くなります。

2つ目は、施工しやすい金属サイディングです。
さびにくいため、メンテナンスは10から15年周期で済みます。
ただし、時間とともに変色しやすいでしょう。

3つ目は、高級感溢れる見た目のタイルです。
耐久性のある種類が多いです。
塗り直しは必要ありませんが、コーキング材が剥がれてくる可能性があります。

4つ目は、コンクリートのALCです。
たくさんの気泡がある構造で断熱性や耐衝撃性に優れており、丈夫な外壁材です。
断熱性があることで夏は涼しく、冬は暖かい家づくりができます。
吸水性があるため、10年ごとに外壁塗装をしましょう。

5つ目は、木材の温かな質感を楽しめる羽目板(はめいた)です。
張り替えるのは30年後くらいです。
木材が腐食しやすいことに注意しましょう。

6つ目は、自然の風合いを表現できるセメントモルタルや土などの塗り壁です。
劣化は比較的しにくい方です。
しかし、素材にひびが入ったり、想定より塗り直すコストがかかったりするでしょう。

□外壁材の役割をご紹介!


外壁材の役割を、機能性とデザイン性の両方からご紹介します。

*機能性から見る外壁材の役割とは?


まずは、外の環境から建物を守ってくれることです。
外壁材の多くは耐震性・防水性・防風性があります。

次に、遮熱性・遮音性があることです。
遮熱性があることで夏は涼しく、冬は暖かい住環境を実現できるでしょう。
また、遮音性があることで、外部の音が気になりにくいです。

*デザイン性から見る外壁材の役割とは?


外壁材は種類が豊富です。
例えば、窯業系サイディングは3000もの種類があります。
選ぶ外壁材によってさまざまな雰囲気の家を表現できるため、機能性を気にしつつ、好きなデザインの外壁材を選びましょう。

□まとめ


この記事では機能面に焦点を当てて、6種類の外壁材の特徴をご紹介しました。
窯業系サイディングはコーキング材に注意が必要で、金属サイディングはさびにくく、タイルは塗り直しが不要です。
ALCは10年ごとの塗装が必要で、羽目板は木材のため腐食がしやすく、塗り壁は比較的劣化がしにくいです。
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